レペゼン地球が解散を発表!改名から再結成?噂の出どころを調査しました

レペゼン地球は4日、YouTube公式チャンネルにおいて12月6日の福岡ドームLIVEを最後に解散すると発表しました。

寝耳に水の解散発表に、Twitterでは「#レペゼン解散」がトレンド入りする騒ぎとなっています。

その直後に湧き上がった、再結成の噂。

何を根拠に湧き上がったのか。調べてみました。

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レペゼン地球が解散を発表!改名から再結成?

動画内でDJ社長が着ているジャケットの背面に書かれた博多Lifeのロゴ。

そのロゴの下にある一文が発端となっているようです。(Twitter動画内1:00辺り)

To give another birth to the world with young souls. this is whole new entertainment

どのような意味なのでしょうか?

Google翻訳

若い魂と共に世界を新たに誕生させるために。これは全く新しいエンターテイメントです。

エキサイト翻訳

若いsouls.によって世界を他で生み出すために、これはまったく新しいエンターテインメントである。

Weblio 翻訳

若い魂による世界へのもう一つの出生を与えます。これが、全く新しいエンターテイメントです。

DeepL翻訳

若い魂を持って世界に新たな命を授ける。

GoogleとDeepLの翻訳がしっくりきますね。

この「新たな誕生」「新たな命」というワードから、名前や形を変えて再結成されるのでは?と予想されるに至ったと考えられます。

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ではどんな名前で再結成?

さて名前を変えての再結成となるなら、どのような改名がなされるのでしょうか?

レペゼン宇宙で再結成説

(地球からグレードアップして)レペゼン宇宙に改名というのが、最も多くみられた意見でした。

かつて炎上を用いて知名度を上げたレペゼン地球。

今回も「解散を火種にして、大きな花火を打ち上げるでは?」と考えるレぺ狂が多いのも頷けます。

中には、こんな説を唱えるレぺ狂も。

博多Lifeで再結成説

博多Lifeとは、かつてDJ社長(木元駿之助)が福岡で運営していたイベント団体の名称。

最大250人超のスタッフを抱えるまでに成長しましたが、詐欺被害に遭って借金を背負うことに。

その返済のために木本が上京し、DJ社長となってレペゼン地球を結成したことから、博多Lifeは衰退。

のちにDJ社長が自ら事務所を閉鎖した、という経緯があります。

このことから「ドーム公演の夢を叶えたDJ社長が、博多Lifeを再始動させるのでは?」と考えられたのではないかと推測されます。

11人で再結成説

これは改名せずに、メンバー増員という新しい形となって再結成されると予想されているパターン。

レペゼン地球の公式Twitterプロフィールなどに【現在公開中のメンバー5人】【いつかは11人になる】と明記されていることから湧き上がった上説といえます。

このように、ほとんどのレぺ狂が「ただの解散では終わらない」と考えている様子。

「11人になって、レペゼン宇宙として再スタート」という展開もあり得ますね。

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まとめ

TwitterやGoogleでトレンド入りする騒ぎとなった、レペゼン地球の解散宣言。

解散日とされる福岡PayPayドームライブは、12月26日(土)。

いかなる結末を迎えるのか、今から楽しみでなりません。

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